2011. 07. 19  
幾分ハイな気分でしたがなんとか眠りについて、気がつくと起床の2時半、まだ真っ暗だな~~

バナナとカロリーメイト、栄養ドリンクをお腹に詰め込んで3時出発。
伊那ICから高速に乗り、松川ICで下道に。カーナビに従いながらなんだかすごい山道!に入り込み、上村へ。凄いところに家が有るんだな~~って感心しながら、いよいよ山の中へ。って、ホントに凄いところに、なんでこんな所に家が有るの??
いや~登山口まで遠い!遠い!

光岳、易老岳の登山口には既に沢山の車と登山者!
そこからすぐに聖光小屋の駐車場。5時ちょっと過ぎに到着。
しっかり舗装されたきれいな駐車場です。(便ヶ島駐車場)
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5時半早速登山開始。
最初一気に急な登りのあと車も通れるしっかりした遊歩道。
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3kmくらい30分で歩くと西沢渡の徒渉地点。ここには荷物運搬用の渡しがあって人も乗れるらしい。増水してるときに使うらしい。
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今回は橋がちゃんと渡されていて使うことは有りませんでした。

そこから一気に尾根を登り始めます。
それにしても登りやすい道でした。いままでいろんな山に登ってますが、これだけ急な尾根道で、これだけ歩きやすい道ははじめてでした。
非常に快調で、標高100m10分きるペースでがんがん登れました。

2000メートルを越えたあたりから少し様子が変わって少し歩きにくくなりますが、傾斜も幾分少なくなり平らな部分も出てきます。
南アルプスの苔むした原生林の中、とても神秘的です。
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眺めが良くなったら休憩しようと思っているうちに2300mを越えてしまいました。ちょっと一服して、すぐに出発。
そしてちょっと登ると薊畑分岐、急に視界が開けて上河内岳、茶臼岳、易老岳方面
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そして聖岳が現れました。
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この尾根は5時間半のコースタイムですが、やはり荷物が軽い効果が出て2時間で登りきれました。
休憩用ベンチも有りちょっとお休み。

そこから樹林が少なくなります。日差しが強く、高山植物はきれいですが暑さに喘ぎながらの登高となります。でも快調で、まだまだいけそうな感じ!
小聖岳の登りも何となくクリア、いよいよ聖岳が大きく迫って来ます。
どっしりしていて迫力満点です。
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富士山もきれいに見えました。
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ここから少しやせ尾根になりますが、危険な場所はほとんど有りません。
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最後の水場、ちょろちょろ水は出ていました。とりあえず水は不要なので通過。
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最後の登りはきつかった。急な砂礫の歩きにくい道です。だんだん足に不穏な兆候が!で、ついに太ももがつり始めました。体はまだまだいけるのに、足がダメになるなんて!って思いながら少しペースを落としてじっくり歩いていると頂上に!
ちょうど3時間50分、予定より1時間くらい早くつけた。
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ここの頂上には人が沢山いたので、とりあえず奥聖岳に向かいました。
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10分で到着、登り始めからちょうど4時間でした。
20年前山ガールがいて、写真を撮ってもらいました。

前聖岳方面
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赤石岳方面
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靴を脱ぎ、靴下も脱いで休憩。
それにしても赤石岳の迫力がすごすぎる!
憧れの山がすぐそこにあるけど、まだまだ登ることはできない!
富士山もきれい!
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30分程休んで前聖岳に戻りました。途中写真を撮りながらのんびり歩きました。
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15分で前聖岳に。
百間洞の向こうには北アルプス(立山劔方面)
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前聖岳でもしっかり眺望を楽しみ、携帯で妻や会社の仲間に写メを送信。なかなか接続せず時間がかかってしまいました。アンテナは3本たってたんだけどね?
まあ、それにしても麓の街が見えない、どこを見ても山ばかり。
南アルプス南部、恐るべし!

下りは一気です。10時半出発
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早く水浴びしたいな~~って思いながら、時々花の写真を撮りながらがんがん下りました。
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しかし、途中から膝に違和感を感じ始め、2000mを切ったあたりから痛くてちゃんと歩くことが出来なくなりました。前に傷めた片足だけでなく、今回は両足来ました。こうなるとゆっくり歩いても早く歩いても同じ。
しかも水が無くなってしまい、これは大失敗!このての山は1.5lでは足りません!
最後の200mの下りはなきが入る位きつかった!

それでも歩いていればいつかは終わるもの。
西沢渡まで到着すると、靴を脱いで、足を水につけ冷やし、顔を洗ってしっかり休憩しました。
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平らな道は、まあ、普通に歩ける。最後の遊歩道は朝よりはゆっくりだけど、それなりに歩けて、最後の最後の急な下りをなんとかクリアして車に!
1時40分着。

それにしても素晴らしい山でした。
こんな所まで登山口をのばしてくれた人たちに感謝です!
どんだけ費用がかかってるんでしょうか。
ありがたい話です。

感覚的には鹿島槍と同じくらいかな?

今回もGPSデータはいまいちでした。
谷間の捕捉が良くなくて、変なデータになってます。

時間vs標高
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距離vs標高
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その後2時に駐車場を出発し、途中の小沢で水浴びして体を洗い、延々と福島まで帰ってきました。到着したのは10時半頃。

ということで、2時間運転+8時間登山+8時間運転の長い一日は終わりました。

写真はこちらから
https://picasaweb.google.com/falcon.naoya/20110716?authuser=0&authkey=Gv1sRgCP22u5XWgfLeIw&feat=directlink
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2011. 07. 08  
Hトラックの思い出!ふとその当時の手帳を引っ張りだしてみた。
そしたら、ほとんど遊んでばかりの日々だった。

ちょうど25歳のころで、フリークライミングは才能がないということでほとんどやらなくなり、車やバイクに手を出し、山は大っきな所に何回か行ってた。

当時バイクは DT200R、TT350、MT50、YZ125(ボロ)、KMX125などを所有しエンデューロレース、ツーリングに燃えていて、車もKP61とBFMR(ファミリア4WD)で雪道遊びをし、山登りもそこそこ頑張っていました。
会社の仲間やバイク仲間(摩利支天)がひっきりなしに我が家にやってきて、今じゃ考えられないけれど酒飲みばかりしてました。

仕事もちゃんとしてましたよ。
月一回ペースでお客さん回り(謝りが多かったかな?)してましたし、徹夜の残業もしてました。

今の若い人ももっといろんな遊びに挑戦してもらいたいですね。
楽しいことは世の中沢山有ります。

1月
 秋田八幡平(車の練習と温泉) 3泊4日
 五色温泉ほか 車練習 7回
 安達太良山 風雪のビバーク訓練    
 真野川 アイスクライミング
2月
 雪道車練習 3回
 横浜まで遊び
 真野川 アイスクライミング
3月
 バイク練習会(相馬、羽鳥)
 Rebeccaライブ
 小学校同窓会
 谷川岳一、二の沢中間稜
4月
 バイク練習会(相馬、羽鳥) 2回
 羽鳥バイクエンデューロ大会 1回
5月
 白馬5時間耐久レース 2位(2泊3日)
 鹿島槍北壁主稜(バイクレース後そのまま入山)
 50ccエンデューロレース(2位)
 バイク練習会(相馬) 1回
 銀山4時間耐久レース
6月
 青森一戸 4時間耐久レース
 バイク練習会(相馬)
7月
 山形50cc6時間耐久レース(2位)
 羽鳥4時間耐久レース
 ツーリング(朝日スーパー林道)1泊2日
 羽鳥8時間耐久レース
8月
 甲斐駒ヶ岳赤石沢奥壁 A同志会、奥壁左ルンゼ
  (8耐レース後そのまま出発)
 ソロツーリング2回
 バイクツーリング 1泊2日
 谷川岳 雨のため敗退
9月
 羽鳥4時間耐久レース
 バイク練習会(相馬)
 黒部奥鐘山 京都ルート完登
10月
 4時間耐久レース(山形銀山)
 ツーリング(山形日帰り)
 ソロツーリング2回
 4時間耐久レース(羽鳥 5位)
11月
 4時間耐久レース(羽鳥 3位)
 50cc耐久レース
 友人結婚式
12月
 バイク練習会(羽鳥)
 羽鳥クリスマスエンデューロ
 横浜、上野まで遊びに
 年末年始恒例八幡平ツアー(車の練習と温泉)

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この年の裏話はいろいろ有るんですよ。
手帳見てて全く飽きない。
でも、この話はWEBの中じゃ思いっきりローカルネタだけどね。

年初から
 山○先生のランサーが落っこちる!
  ついでに○浦も落っこちる。
 五色コースで大○KP号のタイヤはずれる!
 堀○が流氷に流され全国ニュースに!
 相馬で大○CR250がOH、絶命
 羽鳥練習会でTT225の相馬○やん初コケ、鎖骨骨折
  菅○君のヘルメットが羽鳥大坂を転がる!
  大○、コージはMR50で大坂制覇!
 マリシテントの”摩利支天”書き!
 銀山に向かうのに1時半にミノル来る!はやすぎ!
 西岳スキー場までHトラで13時間!
 6月26日 大○さんのアルピーヌ号がやってきた!
 11月 飯坂の山でカーメート菅○さんのMR2落っこち!
 12月の羽鳥練習会の帰り、カナ○さん運転のHトラが接触??
 シベルヤンと婚約

やっぱり手帳や日記って面白いね。
2011. 07. 05  
どういう訳か、会社のおじさん(ちなみにほぼ同年齢・・・・)から、「これをあんたのブロブに載せてほしい!」とファイルを渡された。なんだか怪しげだったけれど、見てみたらレトロな自作スピーカー製作記でした。私のブログに載せて何か得が有るのか良くわからないのだけれど、とりあえず気色の違うものも良いかな~って思って載っけてみます。

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【オーディオ卿 ジェンセンA12導入記 2011/05/01~06/27完成】

A12をエンクロジャーに入れてみました。 
とあるメーカーの4Wayの箱へ。
箱はしっかり出来ており、実験には申し分のない
ものです。(4Wayの中身は捨て、Jensen に・・・)
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ネットを外すとこんな感じになります。
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低域用に、中域SPの穴を空気抜きの穴として使用しました。
いろいろ穴の大きさを試しましたが、この辺がバランスが良いようです。
バスレフではないですが、低域がものすごく出るようになりました。
心地良いバランスの取れた低音です。
背面板に音が反射して出てくるため、バスレフの様な効果があります。


箱の中はこんな感じです。電源も箱の中に入れました。
(励磁型のSPなので電源が必要です。)
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この箱のほかに、平面バッフル
この箱で、
背面開放
完全密閉
前面密閉+背面開放
背面開放10%・・・etc この箱で出来ること+αいろいろやってみましたが、
バスレフモドキが一番良いバランスでした。
もっと良いバランスがあるかもしれませんが、比較の中で、これがBestでした。
                             
A12は巷の評判?とは異なり高音の伸びが非常に良いので、背面反射した高域が空気穴から、抜け
て出てきてしまいます。
聴感上の、背面高域反射防止用に、吸音材を織り込んだ布をかぶせて包んでいます。効果絶大!
適度な吸音で主音と反射音の合成音が聞こえなくなります。
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A12に対する評価は、人それぞれでしょうが、我が家では、他のSPと次元の違う体験ができます。
時代が古いからと先入観を持って、対応したのでは、このすばらしい実力を見逃してしまいます。
高域不足 低域不足は、このSPでは、皆無です。
Inter Netでは、残念ながら、低域高域不足(カマボコ)の記事をよく目にします。
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テレフンケンRB70+ローサーLIB+ジェンセンA12 我が家のSub Audio Roomです。 
この、恐ろしい仲間たちと共に、日々、感性を磨いています。
この手のSPは、アンプを非常に選びます。
軟弱なアンプは軟弱に、高域のうるさいアンプはうるさく鳴ってくれます。
忠実度が非常に高いので、スピーカーが良すぎて間違った判断をしてしまう人も多いと思います。
A12はナローだという方がいますが、別の問題がその装置にはあるとみた方が良いでしょう。
A12は、名機、間違いなく特級品でした。
(A12は、年代物なので購入には注意が必要です。 良い物は少ないと思います。) 
M-6.jpg

Sub Roomの後に、別の部屋にあるアルテックを調整するので、ただでさえもの凄いアルテックの解像度が相当上がっていると思います。 
1台のSPで、すべての音楽に対応するよりも、複数台持ちして、聞き比べ比較鑑賞することの方が、楽しいですし、音楽再現力の自分のレベルを上げるために有意義です。
取っ替え引っ換えいろいろやっていると、発見があります。
小さな発見でも、大きな変化につながった事もしばしばでした。
A12で聞く カザルス バッハ 無伴奏は・・・RB70のシゲッティ 無伴奏は・・・・ヴェルディのレクイエムはバレンシアで聴きます。
その理由は、聞けば分かります。
音楽は「百見(話)は一聴にしかず。」ですね。

興味のある方は、どうぞ・・・・
2011. 07. 04  
バイクでエンデューロレースをやっていたとき、友人所有のHトラックにはずいぶんとお世話になりました。
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そのHトラが駒ヶ根にあると先日聞いたものだから、さっそく行っちゃいました。
駒ヶ根の”グース”というカフェです!
 http://www.k5.dion.ne.jp/~goos/
とっても雰囲気の良いお店で、会社の人にも有名でした。
マスターがこれまた雰囲気たっぷりな人でとっても感じ良かった。
まだ行ったことがない人はさっそくゴ~~~!

駐車場にあるHトラが福島からやってきたものであることを確認し、さっそく記念撮影。
もうナンバーは無くなっていて、いまは物置になっていましたが、それでも活躍しているには変わりない。そもそも有るだけで存在感はばっちりです。
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思えば1988年GWに白馬で行われたエンデューロレースにこのHトラを延々と下道運転してきました。その時となりに座っていたのが、当時はまだ、ただのバイク仲間だった妻でした。10時間以上もパワステのない3速FFのディーゼル車で一緒の時間を過ごしました。きっとこのHトラが2人を結びつけてくれたんだな~~~って今思います。
いろんな思い出が詰まった大切な車です。

妻とHトラ
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グースでは名物?のステーキ丼(コーヒーがついて1300円)、とても美味しかった。オすすめです。
腹一杯のソースカツ丼も良いけれど、このステーキ丼の方が美味しいと思います。
ちょっと食べちゃったけど・・・・
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自家焙煎のコーヒーのにおいが外に漂い、すごくいい感じ。
DSなどの車も飾ってあって、車好きにはたまらないでしょう。

今度は妻と一緒に行ってみたいと思いますが、ちょっと遠いね~~~~

そういや双子さん、マスターに双子が”ベストカー”に出たんですよ!って言ったら私がコーヒーを飲んでるうちにそれを買ってきてしっかり見てくれてましたよ。
ん~~おいらの友人では一番の有名人になっちゃいました!
がんば、コートダジュール!
2011. 07. 04  
なんだか一日運転してたような日だった。

チームと妻は6時半に出発して行った。
私は8時から地区の河川清掃に参加。
寝坊して10分遅れて合流。
いや~、6月の草刈りがなかった(放射線の影響で中止にしていた)ので草は伸び放題、まじめに一生懸命やる人がいるので結構時間がかかってしまった。
9時半頃終了し、びしょぬれになったズボンを洗濯し、10時rちょっと過ぎに出発。村山までは約140kmの長旅です。
今日は100kmで走ってみた。なかなか100kmを維持するのは難しい。いろんな車がいるし、なにしろ無料化のため車の量がメチャクチャ多い!
で、12時ちょっと前に到着、ちょうど試合が始まっていた。

予選は無難に全勝で、午後のトーナメントに備える。

審判さんは各コート9人だったかな?
時計までやっていたので、休みがなかったようです。
お疲れさまでした・・・・

マッピーさん、横断幕飾ってありましたよ。
とりあえず1枚写真アップしますね。
あとでWEBアルバムにアップします。
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トーナメント1回戦は山形のチーム。
難なく勝ち進んだものの、次のジェイソンズさんとの試合でとんでもないことが!
最後の10秒で2人差を逆転されてしまった。
ボーゼンとする選手、監督、そして父兄、私!
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ドッジボールってそういう競技なんだ!って思い知らされました。
今回はみんな優勝するつもりで行ってたので、余計にシュックは大きかった。
きっとおごりもあったんじゃないかと思います。
県大会を前にこの負けは価値あるものになったと思います。
負けてよかったとはいないけれど、この負けを忘れないでほしい。

で、優勝は盟友のアルバルクッキッズ!
一緒に決勝戦やろうね!って言ってたけれど、一枚も二枚も上手だった!
恐るべしアルバルク!
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写真はこちらから!
写真アルバム

帰りはそんな訳で3時に会場を出発、5時前に福島自宅に顔を出し、荷物を持ってすぐに出発。(洗濯したズボンを持ち帰るはずがすっかり忘れてしまった!)

ずっと100km走行を心がけたが、やはり車の量が多く難しかった。
で、80km走行に比べて時間は1時間近く短縮、ただし燃費は19.5km(80kmのときで先週22.5kmだったから約15%悪化だね)、これを悪いと見るか、時間を得したと思うか、場合場合で使い分けよう。
次は110km走行でどうなるかも見てみたい。
2011. 07. 04  
GPSロガーはなんだか不調です。
取り込みはWINマシンが必要なので専用のAcerでデータ処理をします。

で、今回のログではなぜか途中からの記録になっています。
ずっと動作していたはずなのでおかしいな~って思ったのですが、友人からデータ量がいっぱいになって上書きされちゃったんじゃないか?とのこと、なるほどそうかも。

で、記録開始が2300mを越えた所からになっています。
結構歩いたな~
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GPSロガーはいろいろ新しいものも出ているので、試しにもう一つ買ってみようかと思っています。自転車用のものもなかなかよろしい。
とりあえず記録が残せて、走行距離、標高が出ればそれで良いので良さげなもの何にしようかと物色中です。
プロフィール

はやぶさ半

Author:はやぶさ半
福島から長野伊那谷に単身赴任中。ドッジボール、登山などずらずら日記です。

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