2016. 02. 20  
登りと下りの時間の感覚についての考察

by hayabusaHan
登りに比べ、下りは時間が長く感じます。
同じ30分でも倍近く感じ方が違うのではないでしょうか?
ずっと不思議だったのですが、ちょっと思いました。
”歩数”に関係があるのではないか?

下りの歩数は同じ時間でも登りに比べると倍くらいになっている。
ということは同じ歩数なのに、時間は半分しか経っていないのでそれで長く感じてしまうのではないか?

脈拍数や呼吸数の場合はその逆なので違うと思う。

下りの時は後半なので疲れているというのも要因にはなっていると思う。

いずれにしても、下りが嫌いにならない方法はないのかな?
いまのところ、予定時間など目標を立ててそれをクリアするのを楽しみに下る。
カエルだけでなく、なにか楽しみを見つければ苦痛にならない、と考えている。
いずれにしても、体と心に余裕が持てるような体力作りと余裕を持ったコース日程設計が必要と思う。

他にいい方法はないかな?
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2016. 02. 08  
座骨神経痛が悪化傾向だったので、ロキソニンを飲み始めた。
2月4日、どうも熱がありそうな感じがしたのでお昼休みに体温計を当ててみたら38.8℃もあってびっくり。
ロキソニンを飲んでいたので、関節痛、頭痛、喉の痛みがわからなかったみたいだ。
体温計で熱があるのを見ちゃうととたんに元気がなくなる。
慌てて会社を休む事にして、アパートに戻り病院へ。
すぐさまインフルエンザの検査・・・A型インフルエンザが出てしまった。

会社ではまだインフルエンザがいないので、どこで移ったか?
最近座骨神経痛の治療を兼ねて温泉通いしているし、日曜日は市民体育祭で多くの子供達と出逢ったし。
温泉は湿度が高いからうつるものなのかね??

インフルエンザはホント久しぶり。
長野に来てからはかかってないし、寒川にいた時になったかどうか?良く覚えていない。
いずれにしても、イナビル吸入し治まるのをじっと我慢。
木、金は38℃以上の熱が続き、悪夢に悩まされ、土曜になって漸く熱が下がった。
シャワーを浴びてさっぱり。
食べるものがなくなったので、スーパーへ買い出し。
うつしやすい時期なのでマスクを2枚重ねし、商品に触らず、決めたものをサッと買う。

日曜になると気分も良くなり、月曜の今日は解熱後2日目ということで休み。
ずーっと部屋にいて時間の感覚がなくなりました。

病気は時々かからないと健康のありがたみがわからなくなります。

おとなしくしていたせいか、座骨神経痛の痛みがだいぶ少なくなった気がします。
立ってないと痛くならない神経痛なので、明日会社に行ってどうか楽しみです。
良くなってると良いな。


プロフィール

はやぶさ半

Author:はやぶさ半
福島から長野伊那谷に単身赴任中。ドッジボール、登山などずらずら日記です。

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